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吉島地区の住民主体で元気な活動を紹介、車座ふれあいトークを開催

地区報

1月22日(火)、吉島地区交流センターにおいて総務省が主催する「車座ふるさとトーク」が開催されました。

「車座ふるさとトーク」は,大臣,副大臣などが地域に出向き,現地の方々と少人数で対話を行い,生の声を政策に生かしていくという取組です。
今回は鈴木淳二総務副大臣(自民党:衆議院議員)が来町され、「暮らしを支える地域運営組織」をテーマとして幅広い年齢層からなる参加者11名と意見交換を行いました。
参加者は日頃取り組んでいる活動内容を紹介すると共に、少子高齢化や農業を取り巻く現状、教育や女性の働く環境、子育て環境の整備など幅広い分野にわたって意見交換を行いました。

鈴木副大臣からは「吉島地区の魅力や住民主体の活動が大変良く分かった。地域が抱える問題に対するたくさんの率直な御意見、御要望をお伺いすることができ,非常に有意義な機会となり大変勉強になりました。」と感想が述べられ、閉会となりました。

また、「まんま屋」も視察され吉島産のお米を使ったおにぎりを試食していただき「米のおいしさが伝わる!美味しい!」と大変好評をいただきました。


車座ふるさとトークにて、鈴木淳二総務副大臣が感想が述べられている写真
車座ふるさとトークにて、意見交換を行っている様子
車座ふるさとトークにて、意見交換を行っている様子
車座ふるさとトークにて、意見交換を行っている様子

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